会社の沿革

2019
- 価格.comプロダクトアワード2019
パソコン周辺機器部門銅賞を受賞
受賞製品:VX2458-MHD-7 - 世界初の初音ミク液晶ディスプレイが発売。
- プロジェクター製品は、世界市場シェア4位に達成しました。
- インタラクティブ電子黒板製品「 ViewBoard」は、世界市場シェア3位に達成しました。


2018
- 価格.comプロダクトアワード2018
パソコン周辺機器部門大賞、金賞を受賞大賞受賞液晶ディスプレイ製品:VX3276-2K-mhd-7
金賞受賞 プロジェクター製品:PX727-4K
価格.comプロダクトアワード2018 オフィシャルサイト

2017
- 創社30周年を迎いました。

2016
- PC Magazine Reader's Choiceを受賞しました。

2015
- CRNパートナープログラム2015で優勝の5つ星を受賞しました。
- 日本市場に再参入する。

2014
- 米国第一位のフルHDプロジェクター。

2012
- 世界初1080p LED光源ハイブリッドプロジェクターを発表しました。

2011
- MultiClient™ソリューションを発表するために、Microsoftと提携しました。
- CCFLバックライトからLEDバックライトへのグリーンアップグレードを完成しました。

2010
- Androidベースのタブレットラインナップ"ViewPad"を発表しました。
- 消費者に交互のエンターテイメント体験を提供するために、Yahoo!®、DivX®、およびSENSIO Technologies Incとのパートナーシップを発表しました。

2009
- 世界的な3Gスマートフォンを発表しました。
- 業界を超えて、プロジェクター製品ラインナップに3D機能を実装しました。

2008
- 世界初の120hz、3D対応22型ワイド液晶ディスプレイ、24型ワイドHD TVを発表しました。
- ハイエンドプロジェクターを20000:1高コントラスト比を交換可能なセンターレンズ設計を発表しました。

2007
- CES2007で、ビデオiPodを直接に接続できるHD TV、世界初のiPodドッキング対応プロジェクターを発表。

2005
- 業界初IPベースのネットワーク機能を含みましたデジタルサイネージ製品を発表。

2004
- 米国市場で顧客サービス満足度を98%の好評価に達成。
2003
- ISO 9001:2000認証のアップグレードを完成。
2002
- ISO 9001認証のアップグレードを完成。
2001
- MicroSoftのWindow XPシステムを搭載された""all-in-one""ポータブルPC製品、ViewPad 1000を発売開始。
- 世界最大の液晶ディスプレイ、50型プラズマディスプレイを発表。

2000
- ノキア社のディスプレイ製品を買収し、大手独立系グローバルディスプレイベンダーになりました。
- カナダ、アルゼンチン、チリ、ロシア、エジプト、ニュージーランド、台湾のモニターの市場シェア一位になりました。
1999
- テキサス・インスツルメンツCLPテクノロジーを基づいたプロジェクター製品が販売始めました。
- 最初のISO 14001サーベイランス監査を完成しました。
- カスタマーサポートとテクニコールセンターは、24時間年中無休でサービスを提供始めました。
- ViewSoniccomドメイン名が登録されました
- テキサス・インスツルメンツDLPテクノロジーを基づいたプロジェクター製品が販売始めました。
1997
- ラスベガスで開催したコムデックス1997で、名所のラス・ベガス・ストリップでバルーンを上げて歴史を創造しました。

1994
- James ChuはErnst&Young、INCマガジン、Merrill Lynchなどスポンサーからハイテク部門で起業家賞を受賞しました。
1990
- ViewSonicというブランドとして、カラーパソコンモニターが販売開始。
- 会社名もとともにViewSonicに変更されました。
1987
- James ChuがKeypoint Corporation Technologyを創社しました。
